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長期休みが近づいてきていますが、みなさんは何か計画を立てられていますか?

来年のサミット、そして、「日本人の心のふるさと」と言われている伊勢神宮のある伊勢志摩へ行かれる方もいるかもしれません。そこで、伊勢志摩へ行ったら是非とも食べたい名産を厳選しましたのでご紹介します。

 

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伊勢志摩のおすすめグルメその1:伊勢名物「赤福」

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http://www.akafuku.co.jp/

 

伊勢を代表する銘菓です。もはや説明不要の伊勢の横綱ですね。

ただ、賞味期限が短いことと、駅の売店では、すぐに売り切れになるのでご注意を。

また、1日に月替りの餅である朔日餅(ついたちもち)を販売しているのですが、早朝の午前3時30分から整理券を配り始めるので、是非とも並んで購入してみてください。夏には赤福氷、冬には赤福ぜんざいなど季節のメニューも販売しています。

 

伊勢志摩のおすすめグルメその2:若松屋のかまぼこ

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http://www.wakamatsuya.co.jp/

 

明治38年創業のおかげ横丁にある伝統のかまぼこ屋です。

合成着色料などを一切使わず、また新しい味も続々と生み出していて地元民のみならず、観光客にも愛されているお店です。店頭ではその場で揚げてくれたかまぼこを食べることが出来ますよ。

 

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伊勢志摩のおすすめグルメその3:ちとせの伊勢うどん

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http://tabelog.com/mie/A2403/A240301/24001056/

 

あのコシと絶妙のタレがたまらない伊勢うどん。

三重県に住んでいる私ですが、やはりたまらない味です。そして、多くの伊勢うどんの名店の中で必ず上位に名前が上がるのが「ちとせ」です。

タレは極上の刺し身醤油を使っていて、3日間という時間をかけて仕上げていて、是非ともおすすめしたいお店の一つです。

 

伊勢志摩のおすすめグルメその4:ひもの塾の干物

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http://himonojk.com/store.html

 

おかげ横丁からおはらい横丁方面に歩くとあるお店ですが、店頭で干物を焼いていて行列ができているのですぐわかると思います。さらに、店頭で試食もできちゃいます。とても香ばしい臭がして、かなり食欲を誘います。地元の方も買いに来ていて、人気のお店です。

扱っている魚は伊勢志摩の海で水揚げされた魚で、それを干物にしたものです。お伊勢さんに行くと毎回、立ち寄ってしまうお店です。

 

 

伊勢志摩のおすすめグルメその5:すし久の「手こね寿司」

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http://www.okageyokocho.co.jp/tenpo.php?no=14

 

こちらも伊勢の代名詞で、元々は漁師めしの手こね寿司です。

手こね寿司は、多くのお店で出されていますが、すし久以上にマグロと醤油がマッチしている店舗はないと思います。

また、すし久では、落語会が行われたり、朝粥が振る舞われたりイベントも盛り沢山です。

 

伊勢志摩のおすすめグルメその6:豚捨のコロッケ

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http://tabelog.com/mie/A2403/A240301/24000010/

 

明治42年創業のコロッケ屋さんのコロッケです。

地元の牛肉を使った精肉販売店のコロッケ(90円)です。店内では牛丼も味わうことが出来ます。すき焼きやしゃぶしゃぶなどのメニューもありますので、お財布に余裕がある時には是非ともどうぞ。

 

伊勢志摩のおすすめグルメその7:外宮前名物の「御饌丼(みけどん)」

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http://www.citypage.jp/mie/mikedon/

 

伊勢志摩の海産物を使った丼で、伊勢のご当地丼です。

食材はお米も海産物も伊勢志摩産、水は宮川や五十鈴川の地元の水を使用しています。近海で水揚げされた魚介類を、贅沢に使っているので、地元の海の幸を大いに味わうことが出来る贅沢な丼です。

 

まとめ

 

伊勢志摩は海産物の宝庫であり、グルメの宝庫でもあります。

旅行などで行く機会があれば、是非とも堪能していただきたいグルメが他にも山のようにあります。

是非とも足を運んだ際に参考にして頂ければと思います。

 

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