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冬の暖房、節約術を大公開!お金を貯めたい人は必ずチェック!

 

いよいよこれから冬本番ですね。

 

冬といえばと気になるのが暖房にかかる電気代です。

 

電気カーペットにこたつ、エアコン、ストーブなど

家族の部屋ごとに必要となると

かなりの金額がかかってしまいます。

 

とはいうものの冬は暖かく過ごしたいものですよね。

 

そこで今回は暖房代を最低限に抑える事ができるかもしれない

節約できる方法をご紹介していきます!

 

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冬の暖房、節約術を大公開!お金を貯めたい人は必ずチェック!

エアコンはこまめに掃除をし、設定温度に気を付ける。
 

エアコンはフィルターが

目詰まりすると暖房能力が下がります。

 

2週間に一度の掃除をするだけで

節電になるだけでなくエアコンも長持ちするのです。

 

少々手間はかかるかもしれませんが、

長期的にお金を貯める事を考えるとまめに行いたいですね。

 

最低でも1ヶ月に一回は掃除しておきたいです。

 

出かけるとわかっている時は

10分前に切ることも大切です。

 

10分前ならばすぐに部屋の中が冷えることはありません。

 

一ヶ月で約300分、年間では3600分

暖房を抑えていると考えると

小さな事ですがやる価値はありますね。

 

そして設定温度は19~20度を

目安に設定しましょう。

 

高く設定しすぎるともちろん電気代は掛かりますし、

外との寒暖差を考えるとこれくらいの設定で

十分暖房は取れるかと思います。

 

暖房器具もそうですが、

やはりお金をかけずに暖をとれるかが

大切になってきますね。

 

次の項目で紹介していきます。

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冬の暖房、節約術を大公開!お金を貯めたい人は必ずチェック!

着る服を見なおす
 

まずもったいないのが

薄着で暖房をガンガンかけること。

 

暖房に頼りすぎるのは実にもったいない事です。

 

寒いなと思うときは一枚余分に着るだけで

体感温度は大きく変わってきます。

 

温めておきたい箇所は首と足首と背中の3箇所です。

この3つを重視してあたためるようにしましょう。

 

そうすると血流が良くなり、

全身もポカポカするようになります。
背中は冷えないようにベストなどを着ましょう。

 

首にはストール、足にはレッグウォーマーや靴下カバーをすれば、

かなり暖かくなりますね。

 

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冬の暖房、節約術を大公開!お金を貯めたい人は必ずチェック!

カーテンや隙間風対策をする。
 

部屋に入ってくる冷気の対策をするだけでも

部屋の温度は変わってきます。

 

カーテンは2重カーテンにする、

または厚手のカーテンにするだけでも

かなり冷気を遮断することが出来ますね。

 

寒い日は雨戸を閉める事を

忘れないでください。

 

ただし換気はちゃんと出来るように

しておくことも大切です。

 

一時間に一回は空気の入れ替えをオススメします。

 

隙間テープで隙間風を防止し、

結露ガードシートを窓にはるだけでも

暖房効果が上がります。

 

100円ショップなどで売られているので

出掛けたついでに買っておくと役立ちますね。

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冬の暖房、節約術を大公開!お金を貯めたい人は必ずチェック!

我が家のおすすめ「コタツ」を使用する
 

我が家は家族みんなでコタツが大好きです。

 

コタツにかけるこたつ掛けを暖かくするだけでも

暖かさが変わりますし、

みんなでコタツに入って話をしたり

食事をしたりする時は心も温まります。

 

コタツをしているときはよほど寒い時でないかぎり

他の暖房は必要ありません。

 

ちょっと着こんでコタツ。それが我が家では定番です。

 

食事はなるべく寒い時は暖かいものを

食べることも意識しています。

 

コタツを囲んでの鍋料理は最高ですね。

 

身体の温まる根菜類を意識して加えるのがおすすめです。

 

また、ショウガやネギ、トウガラシやカレー粉なども

上手に使うとさらに体が温まります。

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冬の暖房、節約術を大公開!お金を貯めたい人は必ずチェック!

超おすすめ「湯たんぽ」
 

最後に超おすすめの節約あったか術が湯たんぽです。

 

出来れば家族分用意しておくと大変に便利です。

 

湯たんぽと聞くと古臭い気がしますが、

あながちバカにできません。

 

布団や毛布の中に入れておくと

効果が倍増しますね。

 

一つ気をつけて欲しいのは

低温火傷です。

 

直接触れないように布を巻いておく、

または専用の袋を作っておくとよいでしょう。

 

色々なタイプのものがありますが

やっぱりお湯を入れるのが我が家ではおすすめですね。

 

寝る前の布団の中に入れておけば

足元も暖かくぐっすりと眠ることができます。

 

朝起きた時もほんのり中のお湯が

暖かいので顔を洗うのに使ったり、

食器洗いに使用したり、

窓が凍ってしまった車にかけたりすることもできるなど

意外と残り湯の使い道は多いですね。

 

また、そんなに寒くないときは

コタツの真ん中に湯たんぽをおいておくだけで

湯たんぽコタツの出来上がりです。

 

ひとりで暖房がもったいない時にも

十分暖かく過ごす事ができます。

 

いざという時の災害の時には最強の暖房器具となり、

水筒代わりにもなります。

 

持ち運びができる点も変便利ですね。

 

勉強中に足元に置けば暖房を使う事で起きる

ボーッとする事がないので勉強に集中できます。

 

またオフィスや野外にも持っていくことが出来ます。

 

空気も汚さず、値段も安く、冷めれば

またお湯を入れ替えれば済むのです。
とても寒い時には他の暖房器具と

併用すれば無駄なく暖かく快適に過ごせますね。

 

まとめ

 

工夫次第で暖房費は大幅に節約できます。

 

あたたかい食べ物、着るもの、暖房器具をちょっと意識するだけで

暖房費はかなり節約することができます。

 

家族で話し合って協力しあうと更に節約効果が高まりますね。

 

ぜひお試しください!


 

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